案件・プロジェクトにかかった時間を
計測し生産性向上を実現

ZENO工数・
プロジェクト管理

受託案件も自社開発にも活用できる
日報や顧客管理との連携も可能

ZENO工数・プロジェクト管理

主な機能:

  • 一括登録機能
  • レポート機能
  • カレンダー連携
  • 日報連携
  • 顧客管理連携

コスト管理の意識を高め
生産性向上を
実現していきましょう

あたらしくはじめるプロジェクトにかかる工程別の時間や定型業務にかかる時間を計測を通じて
社員のコスト意識を強化し生産性の高い組織づくりを目指しましょう。

  • 定型業務にかかる時間の計測を行い、業務改善を検討したい。
  • 遅延理由の把握を行い、次のプロジェクトに活かしたい。
  • プロジェクトの収支計算に利用したい。
  • 厳密な管理は難しいが、データは残したい。
  • データを元に社員にコスト感覚を植え付けたい。
  • 社員が退職してもデータは残したい。

主な機能

プロジェクトマスタ機能

プロジェクトマスタ機能

プロジェクトコードやプロジェクト名や作業予定時間などを登録することができます。

管理者が案件をアサインできる

管理者が案件をアサインできる

プロジェクトに関係する社員とのみ情報を共有することができます。共有されているメンバーだけがプロジェクトを選択することができます。

わずかな時間で報告できる

わずかな時間で報告できる

設定で登録したプロジェクトや工程を選び開始・終了時間を入力するだけで報告が完了します。

レポート機能

レポート機能

工数情報を登録すると作業・工程、月別レポートが自動生成されます。

多言語対応

多言語対応

日本語・英語・ベトナム語に対応しています。(ベトナム語は一部のアプリのみ)

マルチデバイス対応

マルチデバイス対応

スマートフォンやタブレットでも利用できるので外出先からでも利用することができます。

background_1

ZENOならではの使い方
機能を組み合わせて、報告の質も利便性も大きく向上

組み合わせ例ZENO工数管理とZENOクラウド日報を組み合わせて利用する

  • 工数管理を通じてプロジェクトにかかった時間を登録します。

    工数管理を通じてプロジェクトにかかった時間を登録します。

  • 工数情報はクラウド日報に取り込むことができます。

    工数情報はクラウド日報に取り込むことができます。

組み合わせ例ZENOカレンダーとZENO工数管理を組み合わせて利用する

  • ZENOカレンダーを通じて工数情報を登録します。

    ZENOカレンダーを通じて工数情報を登録します。

  • 登録した工数情報は、ZENO工数管理からも確認を行うことができます。

    登録した工数情報は、ZENO工数管理からも確認を行うことができます。

組み合わせ例ZENO顧客管理とZENO工数管理を組み合わせて利用する

  • ZENO顧客管理を通じて顧客(会社)情報を登録します。

    ZENO顧客管理を通じて顧客(会社)情報を登録します。

  • ZENO工数管理を使ってプロジェクト登録を行う際に、顧客情報と関連付けることも可能です。

    ZENO工数管理を使ってプロジェクト登録を行う際に、顧客情報と関連付けることも可能です。

background_2

クラウドだから、
いつでもどこからでもアクセスできる。
PC、スマホ、タブレットで利用できます。

クラウドだから、いつでもどこからでもアクセスできる。PC、スマホ、タブレットで利用できます。
background_3
チャット