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ZENO(ゼノ)リリースノート – クラウドサインとの連携が可能になりました – 2021/04/12

作成日 21/04/12

2021年4月より、ZENO(ゼノ)とクラウドサインとの連携が可能になりました。連携を行うとクラウドサインで電子契約書を作成 → ZENO(ゼノ)を使って社内稟議申請を実施 → 電子契約締結 を実現できます。

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携

目次

ZENO(ゼノ)とクラウドサイン連携の概要

「契約書の作成から社内稟議申請・電子契約締結」までのプロセス全てをオンラインで完結

クラウドサインとZENO(ゼノ)を連携させることで社内稟議のオンライン化を実現します。申請から承認、振り返りが全てオンラインで可能になるため業務効率の改善が期待できます。

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携-サマリ

連携すると、電子契約書作成 → ZENOを使って社内稟議申請 → 契約締結 のオンライン化が実現できます

ZENO(ゼノ)とクラウドサイン連携-設定

ZENO(ゼノ)申請の設定などZENO、クラウドサインを通じて初期設定を行います。

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携01-設定

申請 > 設定を通じて社内稟議申請のテンプレート作成を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携02-設定

申請のタイトルや承認経路の設定を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携03-設定

クラウドサインを通じてクライアントIDを発行します

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携04-設定

ZENO(ゼノ)にクライアントIDを登録します

ZENO(ゼノ)とクラウドサイン連携-クラウドサインで電子契約書を作成する

クラウドサインを通じて電子契約書を作成します。その後ZENO(ゼノ)申請を通じて社内稟議申請を作成します。

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携06-利用

クラウドサインを通じて電子契約書のテンプレート作成を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携07-利用

宛先、送付先の登録を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携08-利用

入力項目の編集、設定を行います

ZENO(ゼノ)とクラウドサイン連携-クラウドサインで作成した電子契約書をZENOに取り込む

クラウドサインを通じて作成した電子契約書をZENO(ゼノ)に取り込み社内稟議申請の作成を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携09-利用

クラウドサインにアクセスし新規作成を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携10-利用

クラウドサインで作成した契約書をZENOに取り込みます

ZENO(ゼノ)とクラウドサイン連携-社内稟議申請を行う

ZENO(ゼノ)に取り込んだ電子契約書の社内稟議を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携11-申請

契約書の取り込み後、社内申請を行います

ZENO(ゼノ)クラウドサイン連携13-申請

承認、回覧経路の確認を行い申請を行います

Web完結型クラウド契約サービス「クラウドサイン」について https://www.cloudsign.jp/
「クラウドサイン」は、「紙と印鑑」を「クラウド」に置き換え、契約作業をパソコンだけで完結できるWeb完結型クラウド契約サービスです。全てがクラウド上で完結するため、契約締結のスピード化とコスト削減を実現します。電子契約機能には、「いつ・誰が・どの契約に合意したか」を証明する厳格な電子署名とタイムスタンプを付与しています。リモートワークの環境下においても契約書の証拠力を担保しながら、事業活動に重要となる円滑な契約業務を可能にします。2015年のサービス提供以来、導入社数14万社超、累計契約送信件数400万件以上の実績を持つ電子契約サービスです。
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